みんなと差をつけるためのひと味違うバレンタインチョコレシピ。

こんにちは。

さて。もうすぐバレンタインデーです。

義理チョコをやめようとか

本命だけでいいとか

バレンタインデー自体いらないとか

ともかくとしまして

気持ちを伝えるきっかけになるなら

いつでもどんな日でもいいと思います。

わたしが今回作ったのはゾンビチョコレートです(笑)

またこのシリーズか・・とお思いになると思いますが

好きなのですよ。このシリーズ。

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材料はこちら。

 

今回の材料はすべてキャンドゥでそろえました。

チョコレート(ミルクとホワイト)

チョコレートペン3本

チョコレート用カップ12枚入り

購入した材料はこれだけ。

それから昨日作ったクッキーの、装飾のないものも使います。

黒い方は炭の粉を混ぜて作ったクッキーです、、

気にしないで・・(´;ω;`)

超簡単に板チョコをバレンタイン仕様にしましょう

板チョコを細かく刻みます。

みじん切りの要領ですね。

飛び散りやすいのでやさしくやさしく。

みじん切りにしたら

お鍋にお湯をわかして湯せんで溶かしてゆきましょう。

お湯の温度は沸騰寸前くらいにしました。

この季節はすぐ冷えてしまうので。

あ、直火にかけて溶かしちゃだめですよ。

溶かしていく過程で、ミルクチョコもホワイトチョコも

クッキーを手で割りながらボールの中に入れて混ぜました。

食感を楽しむためのクッキー。

このチョコの分量でいくと、クッキーの大きさはこれくらいのを1枚。

溶けきったら

スプーンでカップに流していきます。

・・・

ん、、

・・あれ??

12枚入りじゃなかったっけ・・

なんか・・あ、 あで?

ゴシゴシ。;つД`)

1、2、3、・・・11・・

いや、つまみ食いなんかしてないよ!ほんとだよ!

 

・・

取り乱しました。

次いこう

あまったチョコはラップでくるみます。

丸い方は中にもう一枚クッキーをいれました。

シワやごつごつがあった方がゾンビっぽいので

あまり気をつかわずに包みました。

ここまできたら1~2時間冷蔵庫で冷やします。

ゾンビワールドを描いていきます。

 

こちらのチョコレートペンは50℃くらいのお湯にいれて

中のチョコレートをやわらかくしながら描いてゆきます。

初めて描いてみましたが、

難しい!すぐチョコレートが固まってしまうし

再びお湯につけながら描くのですが口を上に向けていても

いつの間にか鍋の底にぽっちゃり沈んでしまうので

チューブの中にお湯が入ってしまいます。

そのお湯をすべてチューっと出して

描いていくのだけどまた固まる、そしてまた鍋で温める・・

の繰り返しでした。

 

さてさて

仕上がりはですね、

 

リアルな方がよかったのですがどうしても可愛らしくなってしまう。

これは今後の課題としまして。

今回は何卒ご了承くださいませ。

そして仕上がったのがこちらになります。

ゾンビワールド。

クッキーにも落書きしたりして

なんか可愛くなってしまいました。

一つだけ食べてみましたが、チョコレート自体がまろやか。

生クリームを足さなくても充分クリーミーでとっても美味しいです。

反省とまとめ

 

今回は初めてだったこともあって

悔しさまんてんなのです。

湯せんしてカップに流すまでは良いのですが

もうちょっとまともに描けたらなあ。

昨日のクッキーもそうですが・・。

実は小麦粉も買ってあるのでまたいろいろ作ってみようと思います。

クッキーも、チョコレートペンも、

もう少しましになるまで。

そして粉ものはお金をかけずに満腹になるので経済的ですし。

今度は変わり種たこ焼きに挑戦しようかな。

 

あ、そうだった、

このチョコ誰にあげよう。

決めてなかった(;´∀`)

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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